渡月橋 【京都府】
渡月橋 【京都府】

平安の初期に亀山上皇が「くまなき月の渡るに似る」と感想を洩らしたことから「渡月橋」と呼ばれるようになった。橋の長さは155mある。2001年3月に橋はリニューアルされ綺麗になった。また南にある嵐山は春の桜、秋の紅葉など景色が見事だ。
口コミ ピックアップ
橋と川と山のコントラストが素晴らしく川縁にしばらく座って楽しみました。
橋を見て感動したのは初めてで渡月橋に来て良かったと思いました。
涼しくて時間を忘れるほどゆっくり川の流れを見ていました。必ずまた行きたいと思います。
(行った時期:2019年7月8日)
何度か来ていますが、ここはやはり京都らしさが一番だと思います。
嵐山と桂川とのマッチした景色、近くの寺院等混雑はやむを得ないとして、嵯峨野の散策と併せて楽しめます。
(行った時期:2019年9月)
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