日本の橋 めがね橋(碓氷第三橋梁)群馬県

 









めがね橋(碓氷第三橋梁) 【群馬県】

めがね橋(碓氷第三橋梁)
出典:じゃらん 観光ガイド めがね橋(碓氷第三橋梁)

明治25年、1892年完成。芸術と技術が融合した美しいレンガのアーチ橋です。
この形を採用したのは日本ではめがね橋が最初で、高さ31m 長さ91m と我が国最大のものです。使用されたレンガは200万個を超えます。 この4連の雄大なアーチ橋は通称「めがね橋」として、多くの人に親しまれています。
橋梁は、第2橋梁から第6橋梁までの5基が残っており、すべてが煉瓦造りで、国重要文化財に指定されています。

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この橋は以前通ったときは駐車する所がわからなかったので通り過ぎたのですがゆっくり走ると止まれる所があります。橋の上に上る事が出来て線路の跡を歩くことが出来ます。当時の橋やトンネル内を間近で見てください。良い思い出になると思います。
(行った時期:2019年11月)

静けさの中に突如あらわる異国情緒漂う橋に圧巻です。碓井峠のくねくね道を通った甲斐がありました。車酔いに弱い人は要注意です。
(行った時期:2019年3月)

■めがね橋(碓氷第三橋梁)
[住所]群馬県安中市松井田町坂本
「めがね橋(碓氷第三橋梁)」の詳細はこちら

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